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「どこで何ができるか」が、ひと目でわかる。

ログインして最初に出る3D酒場に、よく使うボタンを3つ常設しました。検索はどの画面からも1タップ。世界観の名前も、機能がわかる言葉に改めました。

最初の画面に、よく使う3つを

ログイン後に開く3D酒場の左上に、「イベントを立てる」「今いる人と話す」「人を探す」を常に表示しました。押したら何ができるのかが、押す前にわかります。

検索は、どこからでも1タップ

画面右上に虫眼鏡を置きました。どの画面にいても、名前・得意分野・地域からメンバーを探せます。

3D酒場の名前を、機能の言葉に

「帳の卓上ホログラム」「今宵の炉端」「見晴らし台」——雰囲気は素敵でも、何ができるかが伝わりませんでした。いまは「イベント(帳)」「酒場のチャット」「人を探す」のように、機能がわかる名前になっています。右上のメニューからは「マイページ・設定」「使い方ガイド」にも行けます。

マイページの整理

平置きだったメニューを「あなたのこと」「出会う・依頼する」「お金とアイテム」「設定と困ったとき」の4つにまとめ、それぞれに一言の説明を付けました。名刺・使い方ガイド・紹介報酬へも、迷わず行けます。

酒場の主人が、道案内もします

主人チャットを開くと、最初に「何が聞けるか」の候補が並びます。「どこから何を使えばいい?」と聞けば、URLではなく画面のどこを押すかで答えます。「私は何から始めればいい?」には、あなたの今の状態に合わせて次の一手を出します。

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